児童発達支援事業所
おしらせ
学校法人 清明学園
Educational Institution Seimei Gakuen
事業所開設日
2025年4月1日認可設立
開所時間
月~金 8時45分~15時45分まで
サービス提供時間
月~金 9時30分~15時30分まで
送迎の有無
ご自宅までの送迎無し
支援プログラム
楽しく、安心できる場所となり、子どもの心と体の発達を促します。子どもたちの自主性や好奇心を大切にかかわります。作業療法士、保育士、児童指導員がそれぞれの専門性を発揮し、子ども1人ひとりに合わせたプログラムを立案、実施します。
家族支援
定期的な面談や親子で療育に取り組む体験を通して、日ごろの様子や課題について保護者と話し合い、子どもの成長を見守ります。また、連絡アプリにて情報共有を行い、今後の療育活動に生かしていきます。
移行支援
同年代の子どもや園の先生とのかかわりがスムーズにできるよう連携して支援して行きます。また、就学に向けて必要な情報を共有できるようにします。
地域支援
関係機関との連携を図り情報共有して支援につなげていきます。
発達のピラミッド
子どもの発達には段階があり、多様な経験を積み重ねて成長していきます。この「発達のピラミッド」の土台につまづきがあると、全体がアンバランスになって発達の凸凹が生じやすいです。この土台となる感覚にアプローチしていくことが必要だと考えています。
個別療育
1対1でお子さん1人ひとりの能力に合わせたプログラムを行い、発達を支援します。個々の強みを伸ばしながら、課題解決へのアプローチをしていきます。
小集団
ルールのある遊びなど人とかかわる活動を設定し、社会性やコミュニケーション能力の発達を支援します。同じ遊びを共有する中で「一緒にやってみよう」「まねしてみよう」という気持ちを育てていきます。
親子支援
親子で通所し、一緒に療育に参加して育ちや困りを確認しながら、お子さんに合わせたかかわりや遊び方を支援していきます。お子さんの成長を間近で感じられ、不安なことがあれば気軽に職員へ相談することができます。
保育所等訪問支援
専門の職員が園に訪問し、集団生活に適応できるよう、お子さんの様子や周囲の状況に合わせて直接支援をしたり、環境やかかわりの工夫を一緒に考えていく支援を行います。
ニタイでは、保育士、作業療法士、児童指導員がたくさんの遊びを用意して待っています。遊びは子どもにとって、学びとなる必要不可欠なものです。大人が一方的に「させる」のではなく、お子さんの「やってみたい」の気持ちをもとに遊ぶ中で「できた!」「楽しかった!」の思いを積み重ねていってほしいと思います。
「楽しい」かつ「ちょっと難しいけどやってみたい」活動で得られる達成感が、脳の発達に1番効果があると言われています。子どもたちの自主性や好奇心を大切にしながら、遊びを通して発達・成長を促していきたいと考えています。
学校法人 清明学園
〒065-0010
札幌市東区北10条東14丁目2-8
TEL. 011-721-6750 FAX. 011-721-6770
info@seimeigakuen.ed.jp
児童発達支援事業所 せいめいニタイ
〒065-0011
札幌市東区北11条東12丁目3-18
TEL. 011-558-0291
seimeinitay@seimeigakuen.ed.jp
児童発達支援事業所 おかだまニタイ
〒007-0837
札幌市東区北37条東27丁目1-1
TEL. 011-783-2233
okadamanitay@seimeigakuen.ed.jp
幼保連携型認定こども園せいめいのもり
〒065-0010
札幌市東区北10条東14丁目2-8
TEL. 011-721-6750
seimeinomori@seimeigakuen.ed.jp
幼保連携型認定こども園さつなえのもり
〒007-0808
札幌市東区東苗穂8条3丁目3-20
TEL. 011-791-3703
satsunaenomori@seimeigakuen.ed.jp
幼保連携型認定こども園おかだまのもり
〒007-0837
札幌市東区北37条東27丁目1-1
TEL. 011-783-2233
okadamanomori@seimeigakuen.ed.jp
幼保連携型認定こども園もえれのもり
〒007-0811
札幌市東区東苗穂11条2丁目7-1
TEL. 011-790-1080
moerenomori@seimeigakuen.ed.jp
カウリラーナーズ親子留学
コロマンデル半島 フィティアンガ(New Zealand)